クレジットカードなしで利用できる電子マンガサービスは?支払い方法とあわせて解説

電子マンガを使い比べしているながう(@nagausan)です。

スマホで手軽に読めるなど利点の多い電子マンガですが、ネット系のサービスはクレジットカードによる支払いがメイン。

  • 電子マンガを読みたいけどクレジットカードなしでも登録できる?
  • クレカが不要な電子書籍サービスを利用したい!

とお考えの方も多いのではないでしょうか?

そこで本記事では、「クレジットカードなしで登録できる電子コミックの配信サービス」をご紹介します。

結論としては、有名どころであれば、ほぼ全てのサービスがクレカ以外の支払い方法に対応。

電子マンガサービスは、クレカ不要で利用できると言ってよいでしょう。

ながう
ながう

支払い方法はクレカだけではない!(にっこり)

とはいえ「クレカ以外の支払い方法=自分の使える支払い方法」とも限らないですよね。

ぜひ本記事を参考に、

  • 自分の登録しようとしているサービスがクレカ以外にも対応しているか
  • クレカ以外の支払い方法を自分が使えそうか

をチェックしてみてください。

迷いなく登録が進められるよう、万全の体勢でのぞみましょう!

本記事で分かること
  • クレジットカードを使わずに登録できる電子書籍漫画サービス
  • クレジットカード以外に登録できる支払い方法
  • クレジットカードを使わないで登録する場合の注意点

電子マンガで使えるクレジットカード以外の主な決済方法

まず最初に、電子書籍サービスではクレジットカード以外にどんな決済方法が使えるか確認してみましょう。

電子書籍で対応する支払い方法
  • キャリア決済(携帯決済)
  • WebMoney
  • BitCash
  • 楽天Edy
  • PayPal決済
  • 専用プリペイドカード

それぞれ解説して行きます。

携帯キャリア決済

クレジットカードに次ぐ定番の支払い方法が携帯キャリア決済。

ユーザーも選びやすく、サービス側も身元の担保がしやすいという点からさまざまなサービスで導入されている決済方法です。

選べるのは下記の3大キャリア+2セカンドキャリア。

  • docomo
  • au
  • UQモバイル
  • SoftBank
  • Y!モバイル

格安SIMは対応していません。

なお携帯キャリアによる決済は、各キャリアでそれぞれ名称が付いています。

  • docomo:d払い、spモード決済
  • au、UQモバイル:まとめてau支払い、かんたんau決済
  • SoftBank:ソフトバンクまとめて支払い
  • Y!モバイル:ワイモバイルまとめて支払い

ややこしいのは一つのキャリアに複数の支払い方式がある場合。

たとえばドコモなら「”d払い”と”spモード払い”ってどう違うの?」と混乱してしまいがちです。

しかし細かい差はあれど、基本は両方とも普通の携帯キャリア決済。

普通に「携帯キャリアの支払いとまとめて決済される」と覚えておけばOKです。

また登録時にはそれぞれのキャリアと連携する手続きが入りますが、操作も簡単なのですぐに終わります。

電子マネー

電子書籍系のサービスでは電子マネーにも対応しています。

電子マネーはプリペイド方式でチャージできるものがほとんどなので、クレジットカードがなくても利用が可能です。

WebMoney(ウェブマネー)

ネット専用のプリペイド型電子マネーサービスです。

コンビニなどで売っている専用のプリペイドカードを買い、ウォレットにチャージして使います。

ウォレット用のアカウントを作る必要はありますが、携帯キャリアの情報と結びつけたくない人には使いやすい支払い方法です。

MEMO

WebMoneyは購入に年齢制限がなく身分証明書の提示も必要ありません。使いやすいのが利点ですね。

楽天Edy(楽天エディ)

楽天Edyもプリペイド型の電子マネーです。

事前にチャージしておくことで、その金額内で決済ができます。

なおサービスによっては月額制読み放題での決済に使えないなど、利用にやや制限があります。

注意

ブック放題では月額制の決済に使えません。

BitCash(ビットキャッシュ)

BitCashもプリペイド型の電子マネー。

他の電子マネーと同様にコンビニなどでチャージ用のカードを購入できます。

BitCashの場合、購入時に未成年だと判断されると店員から身分証明書の提示を求められることがあります。

モバイルSuica(モバイルスイカ)

モバイルSuicaもチャージ式の電子マネーで、電子書籍サービスでも一部決済が可能です。

Google Pay(グーグルペイ)

Androidスマホで利用できる決済システムです。

Suicaや楽天Edy、WAONといったチャージ式電子マネーを一元化して利用できます。

またQUICPayやiDなどのプリペイドカードにも対応しています。

楽天Pay(楽天ペイ)

楽天Payはスマホで使える決済方式の一つ。

クレカ以外で楽天Payを利用する場合は楽天キャッシュか楽天Edyでチャージを行います。

この場合はチャージ金額の範囲内で決済を行うかたちになります。

LINE Pay(ラインペイ)

LINE Payもスマホで利用できる決済方法の一つです。

セブン銀行のATMやファミマのFamiポートからもチャージが可能です。

PayPal支払い(ペイパル)

PayPalは国際的な決済システム。

銀行口座などから簡単にPayPal口座に送金できます。

外国での決済に使えるという強みはありますが、電子書籍に関してはあまり関係のないところかもしれません。

コンビニ決済

電子コミックサービスのBOOK☆WALKERは、サービス内で使えるポイントをコンビニ決済で購入できます。

BOOK☆WALKERコインで月額制の支払いや電子書籍の個別購入が可能です。

Amazon決済

Amazonの決済システムを利用した支払い方法です。

Amazonではクレカ以外にも、Amazonギフト券などで決済できるので、それらを使えばクレカは必要ありません。

iTunes決済

iTunesストアにアプリが配信されている場合、そちらで決済することも可能です。

クレカ以外の決済方法だと、iTunesカードなどを使うかたちになります。

サービス専用プリペイドカード

サービスによっては専用のプリペイドカードを販売しています。

  • U-NEXTカード
  • ブックライブプリペイドカード
  • DMMプリペイドカード

これらのカードもコンビニやスーパー、レンタルビデオショップで購入できます。

以上、ここであげた支払い方法は代表的なものに限定してまとめてみました。

支払い方法への対応状況はサービスごとに異なります。

次ではサービスごとに利用できる支払い方法を解説していきます。

電子マンガサービスごとの支払い方法

ここからは電子マンガサービスごとに、対応する支払い方法を解説していきます。

簡単にではありますがサービスの特徴もあわせて書き添えているので、ぜひサービス選びの参考にしてみてください。

Kindle Unlimited(キンドルアンリミテッド)

クレカ以外を利用できる電子マンガ:Kindle Unlimited
月額料金980円
無料トライアル30日間
アプリ
ダウンロード機能
対応デバイスKindle電子書籍リーダー、スマホ、タブレット、PC

Kindle Unlimiedではクレカ以外に下記の支払い方法が使えます。

Kindle Unlimiedの支払い方法
  • 携帯キャリア決済(ドコモ、au、UQモバイル、ソフトバンク、Y!モバイル)
  • デビットカード
  • プリペイドカード
  • LINE Pay
  • Paidy

この中でプリペイドカードは下記に対応しています。

  • Visa プリペイドカード
  • Vプリカ
  • au WALLETプリペイドカード

意外なのはAmazonギフト券やAmazonポイントが使えないということ。

うっかり間違えて購入しないようにしてくださいね。

MEMO

Amazonギフト券、Amazonポイントは電子マンガの購入には使えます。

またPaidy(ペイディ)は2020年11月から対応した支払い方式。

関連リンク:PaidyがAmazon Kindle本ストアおよびAmazon Musicでご利用可能に|Paidy

翌月払いでの決済になります。

ブック放題

クレカ以外を利用できる電子マンガ:ブック放題
月額料金550円
無料トライアル1ヶ月間
アプリ
ダウンロード機能
対応デバイススマホ、タブレット、PC

ブック放題で利用できるクレカ以外の支払い方法は次のとおり。

ブック放題の支払い方法
  • ソフトバンクまとめて支払い(キャリア決済)
  • Yahoo!ウォレット

なおブック放題はソフトバンクのサービスなので、キャリア決済はソフトバンクのみに対応。

Yahoo!ウォレットはYahoo!の決済システムで、PayPay銀行と楽天銀行の口座が登録できます。

ちなみに公式サイトではApple IDによる支払いについて「クレジットカード」との記載になっています。

ながう
ながう

ちなみにブック放題は提供対象をソフトバンク系で囲っているためか、読める漫画の量からしても異常にコスパがよいです。キャリアがソフトバンクの方はまず最初に検討したいサービスですね!

コミックシーモア

クレカ以外を利用できる電子マンガ:コミックシーモア

ここでは「シーモア読み放題」の内容を下記の表にまとめます。

読み放題フル読み放題ライト
月額料金1,480円780円
無料トライアル7日間7日間
アプリ
ダウンロード機能
対応デバイススマホ、タブレット、PCスマホ、タブレット、PC
備考BL、TL、アダルト系なし

「フル」と「ライト」の違いはBL、TL、アダルト系が含まれるか否か。

コミックシーモアで利用できる支払い方法は以下のようになっています。

コミックシーモアの支払い方法
  • 携帯キャリア決済(ドコモ、au、UQモバイル、ソフトバンク、Y!モバイル)
  • PayPay
  • LINE Pay
  • Apple Pay
  • d払い
  • PayPal
  • 楽天Pay
  • Yahoo!ウォレット
  • 電子マネー(WebMoney、楽天Edy、BitCash、NET CASH)

注意しておきたいのは、月額コースの支払いができるのは携帯キャリア決済のみという点。

その他の支払い方法は作品を購入する場合にのみ利用できます。

ながう
ながう

シーモア読み放題が利用できるのは携帯キャリア決済のみです!

またiTunesカードやGoogle Playカードは利用できず、PayPalによる支払いでは、オトナ作品(アダルト作品)その他一部作品が購入できません。

コミックシーモアはたくさんの支払い方法に対応している反面、やや制約が多いのが残念なところですね。

BOOK☆WALKER(ブックウォーカー)

クレカ以外を利用できる電子マンガ:ブックウォーカー
月額料金836円
無料トライアルなし
アプリ
ダウンロード機能
対応デバイススマホ、タブレット、PC

BOOK☆WALKERの支払い方法です。

BOOK☆WALKERの支払い方法
  • コンビニ決済(BOOK☆WALKERコインの購入)
  • Apple ID決済
  • Google Play決済
  • ニコニコポイント
  • 携帯キャリア決済(ドコモ、au、UQモバイル、ソフトバンク)
  • PayPal
  • 楽天Pay
  • LINE Pay
  • PayPay
  • Amazon Pay
  • 電子マネー(WebMoney、楽天Edy、モバイルSuica、iD、nanaco、BitCash)

BOOK☆WALKERは、支払い方法の選択肢が豊富なサービスです。

ただし読み放題サービスの支払いについては携帯キャリア決済に未対応(今後対応の予定はあるとのこと)。

コインの購入、Apple ID決済、Google Play決済の3種類のみの対応となっています。

その他の支払い方法は個別に電子書籍を購入する場合に利用可能です。

BookLive!(ブックライブ)

クレカ以外を利用できる電子マンガ:ブックライブ
月額料金
無料トライアルなし
アプリ
ダウンロード機能
対応デバイススマホ、タブレット、PC

BookLive!(ブックライブ)は購入型の電子マンガサービス。

支払い方法は下記のとおりです。

BookLive!の支払い方法
  • 携帯キャリア決済(ドコモ、au、UQモバイル、ソフトバンク、Y!モバイル)
  • 楽天Pay
  • LINE Pay
  • PayPay
  • Google Pay
  • Tポイント
  • ブックライブポイント
  • 電子マネー(WebMoney、楽天Edy、モバイルSuica、BitCash)
  • ブックライブプリペイドカード
  • 三省堂書店 店頭決済サービス

BookLive!も沢山の支払い方法に対応した電子書籍サービスですね。

独特なのはTポイントに対応していることと、店頭決済サービスが用意されていること。

三省堂書店の店頭で電子書籍の購入が可能です。

まんが王国

クレカ以外を利用できる電子マンガ:まんが王国
月額料金330円/550円/1,100円/2,200円/3,080円/3,300円/5,500円/11,000円
無料トライアルなし
アプリ
ダウンロード機能
対応デバイススマホ、タブレット、PC

まんが王国はあらかじめポイントを購入するタイプの料金システム。

8段階で月額コースとして設定されています。

支払い方法は下記のとおりです。

まんが王国の支払い方法
  • 携帯キャリア決済(ドコモ、au、UQモバイル、ソフトバンク)
  • 楽天Pay
  • LINE Pay
  • PayPay
  • Apple Pay
  • Amazon Pay
  • atone(アトネ)
  • 電子マネー(WebMoney)

まんが王国の月額コースの支払いは携帯キャリア決済のみが対応。

それ以外は個別の購入での利用のみとなります。

なおatone(アトネ)は翌月にコンビニ払いが可能な決済システムです。

また、まんが王国は月額コースの金額が高いほど還元率が高くなり、さらに支払い方法でも還元率が変わります。

クレジットカードが還元率として最大となるので、可能であればクレカで利用したいところです。

ebookjapan(イーブックジャパン)

クレカ以外を利用できる電子マンガ:ebookjapan
月額料金
無料トライアルなし
アプリ
ダウンロード機能
対応デバイススマホ、タブレット、PC

ebookjapanは月額制がなく、個別に作品を購入するのみ。

支払い方法は下記のものが用意されています。

ebookjapanの支払い方法
  • 携帯キャリア決済(ドコモ、au、UQモバイル、ソフトバンク、Y!モバイル)
  • 電子マネー(WebMoney、BitCash)
  • PayPay
  • Tポイント

ebookjapanの支払い方法はかなりシンプル。

むしろ迷わなくてよいかもしれません。

なおPayPayとTポイントは単独での支払いはできず、他の支払い方法に充当して利用するかたちです。

またアダルト作品はクレジットカードでしか支払いができません。

DMMブックス

クレカ以外を利用できる電子マンガ:DMMブックス
月額料金
無料トライアルなし
アプリ
ダウンロード機能
対応デバイススマホ、タブレット、PC

DMMブックスも月額読み放題はなく、購入のみの電子書籍サービスです。

支払い方法は下記のものが用意されています。

DMMブックスの支払い方法
  • DMMポイント
  • DMMプリペイドカード
  • PayPal

DMMブックスの支払い方法は一見少なく見えますが、キモはDMMポイント。

DMMポイントはDMMプリペイドカードでチャージできる他、多彩な決済方法に対応しています。

携帯キャリア決済から各種電子マネー、スマホ決済から銀行振込、コンビニ店頭払いなど、主要な支払い方法のほぼ全てに対応していると言っても過言ではありません。

関連サイト:DMMポイント|DMMヘルプ

DMMブックスなら支払い方法を理由に使えないということはなさそうですね。

楽天ブックス

クレカ以外を利用できる電子マンガ:楽天Kobo
月額料金
無料トライアルなし
アプリ
ダウンロード機能
対応デバイススマホ、タブレット、PC、Kobo電子書籍リーダー

楽天Koboの支払い方法は下記のとおり。

楽天Koboの支払い方法
  • デビットカード
  • 楽天ポイント
  • 楽天キャッシュ

楽天Koboの特長は楽天ポイント・楽天キャッシュが使えること。

楽天経済圏に取り組まれている方は楽天Kobo一択と言えますね。

U-NEXT(ユーネクスト)

クレカ以外を利用できる電子マンガ:U-NEXT
月額料金2,189円
無料トライアル31日間
アプリ
ダウンロード機能
対応デバイススマホ、タブレット、PC

U-NEXTは動画配信サービスですが、電子書籍も配信しています。

31日間の無料トライアルでは600円分のポイントも貰えるので、ぜひ一度はチェックしておきたいサービスです。

U-NEXTの支払い方法
  • 携帯キャリア決済(ドコモ、au、UQモバイル、ソフトバンク、Y!モバイル)
  • 楽天Pay
  • Amazonアプリ内課金
  • Apple ID
  • ギフトコード
  • U-NEXTカード

U-NEXTはキャリア決済やAmazon決済などに対応している他、専用のプリペイドカードも用意されています。

なおギフトコードやU-NEXTカードでは31日間の無料トライアルは体験できないことには要注意です。

\新作マンガや電子書籍も楽しめる!/

無料期間中に解約すれば料金はかかりません

FOD PREMIUM(FODプレミアム)

クレカ以外を利用できる電子マンガ:FODプレミアム
月額料金876円
無料トライアル2週間
アプリ
ダウンロード機能×
対応デバイススマホ、タブレット、PC

FODプレミアムもU-NEXTと同じく本来は動画配信サービスですが、マンガなどの電子書籍を配信しています。

FODプレミアムの支払い方法
  • 携帯キャリア決済(ドコモ、au、UQモバイル、ソフトバンク、Y!モバイル)
  • 楽天Pay
  • Amazon Pay
  • Apple ID
  • auテレビパックプラン

FODプレミアムも無料トライアルを実施していますが、携帯キャリア決済には対応していません。

楽天Pay、Amazon決済、Apple IDのいずれかを選択しましょう。

クレカ決済以外を利用する場合の注意点

クレジットカード以外の支払い方法を選んだ場合、サービスに制約が生じる場合があります。

またチャージタイプでの利用が主になるため、しくみの上で気をつけておきたいことも。

ここではクレカ決済以外を選ぶ場合に注意するべき幾つかのポイントについて解説します。

サービスの利用に制限がある場合がある

電子書籍サービスによっては、クレジットカードでしか利用できない内容を設けている場合があります。

具体的には個別に漫画を購入する場合はクレカ決済しか対応していない、などです。

またアダルト系の作品を配信しているサービスでは、クレジットカード決済でしか購入できないようになっていることがあります。

事前に気づきにくいポイントですが、サービスを利用する前にあらためて利用方法を確認しておくと安心です。

無料トライアルのあるサービスは非対応の支払い方法に注意

無料トライアルを実施しているサービスでは、支払い方法によっては無料トライアルを利用できない場合があります。

たとえばU-NEXTでは専用のU-NEXTカードを販売していますが、こちらを支払い方法に選んだ場合は無料トライアルを体験できません。

またFODプレミアムも携帯キャリア決済は無料トライアルの対象外です。

MEMO

U-NEXT、FODプレミアムのように、サービス専用のプリペイドカードは無料トライアルの対象外とされているケースが多いです。すでに手元にある場合は、登録だけ別の支払い方法で行い、無料トライアルが終わるタイミングで支払い方法を変更するとよいでしょう。

月額制の継続利用ではウォレットの残額に注意

読み放題など月額制の利用を行う場合は、チャージした残額に注意しておきましょう。

残額不足で支払いができない場合、継続利用ができなくなります。

もちろんチャージ後にあらためて決済すれば利用は再開できますが、余裕を持って管理はしておきたいところです。

クレジットカードが不要な電子マンガサービスまとめ

本記事をご覧いただいて分かるように、現在ではほぼ全ての電子マンガサービスがクレジットカード以外の決済方法を用意してくれています。

キャリア決済をはじめ選択肢も豊富なので、クレカを理由にためらっていた方はぜひ別の支払い方法でチャレンジしてみましょう。

またこれを機にクレジットカードを作ってしまうのも方法の一つです。

クレカは審査が心配ですが楽天カードはその辺りが緩いとも言われています。

特に社会に出るとクレカがあった方が便利な場面は増えるので、これから社会人になる方、またなったばかりでクレカをまだ持ってない方はぜひこちらも検討してみてください。

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